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マーケティング②

  • 執筆者の写真: 駿也 東海林
    駿也 東海林
  • 2021年1月16日
  • 読了時間: 1分

マーケティングを考える上で


伏線を張った「繋がりを見せる」ことも重要な気がする。



きっかけは乃木坂の「Wilderness world」を見て。


年末の挨拶画像に使用されていたワンシーンが


PV中にあり「あ、ここのシーンだったんだ」と


リンケージを感じることができた。



こういった伏線を張り、


意図的に繋がりを見せていくことは


物語戦略の1つであるし


相手に気付きを与えるきっかけになり、


頭に強く残す作用もある。



ヒカルのYoutubeを通じたビジネス展開も


似たようなことが言える。



想いと実際の行動をSTORYという媒介を通じて


どうリンケージを取っていくかになるような気がする。


 
 
 

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