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可視化

執筆者の写真: 駿也 東海林駿也 東海林

更新日:2021年2月9日

最小限の努力で目標を達成するためには


可視化が有効だ。



最小限の努力とは


自然とやる気が起きるように仕向けることを言う。



目標達成をする上で困難なことの1つとして


目標と現在地の差分が分からない時がある。



差分が分からなければ前進しているのかも分からなく、


今の行動が正しいものなのかそのうち不安になってくる。



そこで提案したいのがその時その時のログを取るということ。


例えば、ジムに通っている人であれば


その日に上げた重さと回数をジムに行くたびにメモしておく。



これをすると上げられる重さや回数が増えているのが


すぐに実感できるので前に進んでいるのを感じ


より一層頑張ろうと思える。



特にやる気が出ないものは数字に落とし込み


少しでも前に進んでいる実感を感じてみてはどうだろうか。






 
 
 

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